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今季限りで現役を引退された藤本敦士選手(東京ヤクルトスワローズ)がゼット本社ビルを訪問。

ゼットアドバイザリープロスタッフの藤本敦士選手(東京ヤクルトスワローズ)が13年間のプロ野球現役生活を終えられ、引退のご報告も兼ねてゼット本社ビルを訪問。

2000年ドラフトで阪神タイガースに入団し、2003年、2005年のリーグ優勝に大きく貢献。
オールスターゲームにも2003年、2005年、2006年と3度の出場を果たし、2004年のアテネ五輪日本代表にも選出。2010年にフリーエージェント(FA)で東京ヤクルトスワローズに移籍。最終年は痛めている身体との戦いもあり9月9日に現役引退を表明されました。

9月21日の対阪神戦(甲子園球場)で通算1000試合出場を達成し、9月24日の最終打席では古巣の阪神ファンからも大歓声を送られるほどファンに愛された藤本選手。引退後はプロ野球解説者の道に進まれます。

藤本選手、13年間本当にお疲れ様でした。夢と感動をありがとうございます。

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▲藤本敦士選手(中央)とゼット(株)渡辺泰男代表取締役会長(左)、ゼットクリエイト(株)和田耕一代表取締役社長(右)

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